【画像付】Titan FX(タイタンエフエックス)の口座開設の方法をまとめました。

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Titan FX
この記事は約3分で読めます。

海外口座を開設する時ってどうするの?日本語で?英語で!
ってわからない事だらけですよね。
そんな口座開設を画像付きで分かりやすくまとめましたので、
参考にして頂ければ幸いです。
また、個人的にTitan FXのサイトが好きな管理人です。←まったく無駄な情報で申し訳ない。

ステップ1

設定したパスワードは、メールアドレスには送られてこないので、大切に保管しておいてください。

パスワード設定条件

・全て英数字
・大文字1文字以上
・小文字1文字以上
・最低7文字
・数字1つ以上

ステップ2

取引プラットホームは、主流のMT4を選ぶことをおススメします。
また、口座タイプが2種類御座いますが、手数料がかかりますが、総合的に低予算になるブレードが良いかと思いますので、お選び下さい。もう少し詳しく知りたい方は、下記のリンクからお調べ頂ければと思います。

プラットホーム

MT4とMT5を選べますが、MT4の方がEAやインジゲーターが豊富に無料や有料で用意されており、MT4を選べば問題ないかと思います。また、上級者で細かい分刻みの足などを見たい場合には、MT5をお選びください。私はMT5使ったことないので、基本MT4を選んでおります。

口座タイプ

Titan FX(タイタンFX)は、口座タイプに関しては、2種類御座います。
手数料のかからないスタンダード口座 手数料が発生するブレード口座
私はブレード口座を推奨しておりますが、簡単に違いをお伝えします。
ブレード口座(ECN)  手数料3.5ドル スプレッド 0.7pips(ドル円)
スタンダード口座(STP) 手数料    スプレッド 1.7pips(ドル円)

手数料を総合的にみると個人的な見解では、ブレード口座が手数料はかかるもののスプレットが狭いので、お勧めです。

レバレッジは最大500倍

ここでは、海外FX口座ですので、レバレッジに関しては、最大の500倍を推奨しております。少ない資金で大きな利益が狙えるのと、Titan FXではゼロカットシステムを導入しておりますので、証拠金よりも損失がでることが無いからです。

ベース通貨

ベースの通貨は普段使ってるお金の通貨を選びましょう。
円を使う人はJPY ドルを使う人はUSD


取引規約など重要資料を確認し、次を選択しましょう。

ステップ3

氏名・生年月日

氏名は英語表記で記載します。
山田太郎→taro yamada
生年月日は1980年2月10日の場合
10/02/1980と記載します。

TitanFXをどこで知ったか記入

どこで知ったかを記載します。Google検索など簡単に記載しましょう。

住んでいる国を選びましょう。

プルダウンで自分の住んでる国を選びましょう。こちらは英語表示になっておりますので、注意が必要です。

電話番号を入力(自宅・携帯可)

TitanFXの口座開設では、電話番号を入力します。日本に住んでる方は「81(日本の国番号)」の後に電話番号を入力します。

携帯電話の記入例

  • +81【81】80-0000-0000
  • +81【81】90-0000-0000
  • +81【81】70-0000-0000

大阪の固定電話の記入例

  • +81【81】6-0000-0000

住所を入力

住所入力は、英語表示で入力を行わないといけませんので、えーわからないってなりますよね。最近では便利なサイトがありますので、下記リンクを利用し、コピー&ペーストで貼り付けましょう。

日本語住所を英語に変換


入力内容に問題なければ取引口座を開設するボタンをクリックしましょう。

それではいよいよ、取引スタートです。皆様のトレードライフが爆益になりますように私も祈っております。しっかりと取引を行い利益を出しましょう。

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